レイクの審査や金利、その他お役立ち情報を多数発信!

はじめてキャッシングを利用しようと思っているのだけどどの程度利息がつくのか具体的なイメージがわかず不安、少しでも早い融資を希望している、難易度の高い銀行系キャッシングの審査に受かりたい、そんな全ての要望に応えられる金融商品を扱っているのが「新生銀行レイク」です。レイクは元々消費者金融系でしたが2009年に運営者が新生銀行に移行、以来銀行系金融機関としてキャッシング事業を行っています。その為銀行系の特徴である低金利高限度額と総量規制対象外という特性、そして消費者金融系の特徴である即日融資にも対応可能なスピードの早い審査のノウハウ、レイクのキャッシングはそのどちらも持ち合わせているハイブリッドな金融商品となっています。


レイクの基本的なスペック

新生銀行レイクのキャッシングは利用限度額が1万円から最高で500万円と金融商品としては平均的、やや余裕をもった限度額設定となっています。また金利は最低金利が4.5%、最高金利が18.0%に設定されています。最高金利こそ平凡ではあるものの最低金利は4.5%と銀行系ならではの低さを備えています。なお貸付対象は満20歳から70歳で国内在住の方、安定した収入のある方ならアルバイトやパートの方でも申し込みが可能です。銀行でありながら元消費者金融である強みを生かしたスピーディーな審査は結果教示が最短30分となっていますが、インターネットを利用したWEB申し込みなら申し込みフォームを送信したその場で暫定的な結果が表示されると言います。勿論即日融資にも対応、キャッシングである事から利用目的は自由で保証人や担保を必要としません。
レイク
レイク-120×60-20140611
限度額 500万円
金利 4.5%~18.0%
対象  満20歳~70歳
(国内居住の方)
審査速度 ※最短30分
用途 自由

レイクの魅力!二つの無利息キャンペーン

またレイクを語る上で外せないのは何といっても二つの「無利息キャンペーンサービス」になります。初回利用者限定のキャンペーンではありますが新生銀行では「5万円以下の借入が180日間無利息になる」サービスと「借入金額問わず30日間無利息になる」サービスのどちらかが利用可能です。例えば前者の5万円以下無利息キャンペーンなら借入5万円以下で半年は無利息になります。半年もあれば利息0のまま完済する事も夢ではありません!また借入が5万円を超える場合、例えば10万円の借入に対して内5万円分だけ半年間無利息にする事も可能でこれにより実質的な利息を大きく減らす事が可能です。勿論借入額が多い場合は後者の借入額問わず全額30日間無利息にするサービスを利用する事で前者のサービスより大きく利息を減らす事ができまるでしょう。

レイクに今すぐ申し込もう!

皆様にレイクの魅力をお伝えしたところでそれでは早速キャッシングに申し込んでみましょう!当サイトはレイクの審査に閲覧者様が通過する事を最終的なゴールとしていますが、対策せずに通過する事が出来るのであればそれに越した事はありません。まずは公式HPにあるシミュレーター「お借入れ診断」を使ってあなたがお借入可能かどうかを確認してみましょう。「お借入れ診断」ではあなたの生年月日(年齢)と年収、他社からの借入数と借入総額のたった4つの情報を入力するだけで簡易的な審査結果を表示させる事が可能です。また「お借入れ診断」では名前や連絡先といった個人情報の入力が不要の為何度挑戦しても所謂「申し込みブラック」といったペナルティーをもらう心配がないので気軽に試してみる事が可能です。

インターネットによる申し込み

借入診断に受かればいよいよ次のステップである実際の申し込みに移れます。レイクでは店頭窓口や電話等いくつか申し込みの方法が用意されていますがオススメはインターネットを利用したWeb申し込みになります。Web申し込みならパソコンや携帯電話を利用する事で何処からでも、また24時間365日何時でも申し込みを行う事が可能です。また昨今の審査は殆どがコンピューターによって行われている為、最初から申し込み内容がデータの状態で新生銀行側に届くWeb申し込みが最も審査にかかる時間の短い方法となっています。Web申し込みなら場合によっては申し込みフォームを送信したその完了画面で既に暫定的な結果の表示も可能と言われています。 インターネットで申込

即日融資にも対応が可能

またインターネットを介したWeb申し込みを行う事でレイクは前述の通り「即日融資」にも対応させる事が可能です。具体的には即日融資対応受付時間である平日14時までに申し込みフォームの送信と必要書類の提出(免許証等本人確認が出来る書類、借入額によっては源泉徴収や給与明細といった収入を証明する書類)の提出を済ませる事で申し込んだその日のうちにお金を借りる事が可能です。なお土日や祝日、夜間といった即日融資対応受付時間外の申し込みは翌営業日の最短という形で処理が行われる事になります。銀行系は全体的に結果表示の時間がかかる傾向にあり実は即日融資に対応した銀行は大手だとレイクともう1社の2社だけなんですよ!

新生銀行カードローンレイク

申し込みが完了した後は近くのレイク自動契約機にてカードを発行する、あるいはレイクの会員サービスを利用し電話やメールで指定口座に振込を依頼する事で融資を受ける事が可能です。申し込みから融資までの時間は最短で凡そ40分、お急ぎの方でも新生銀行なら安心ですね!

レイクの審査は甘い?厳しい?

レイクのカードローンへ申し込む予定の方が気になるのは、レイクのカードローン審査基準です。
果たしてレイクの審査は甘いのか厳しいのか?レイクのキャッシング審査基準について、詳しく調べてみましょう。

レイクの審査基準はわからない

我々一般層の人間には、レイクのカードローン審査基準を知る由はありません。自社のカードローン審査基準は、キャッシング業者にとって、トップシークレットとなるからです。
レイクの審査基準について、我々の立場からは、公開されている情報をもとに「推測」するしかないのです。

レイクの審査通過率

レイクの審査基準を知るための大きなヒントの一つが、レイクが3ヶ月に1度株主向けに公開している「審査通過率」です。この審査通過率を見れば、新規申込を行った人のおよそ何割の人がレイクの審査に通るのか知ることができます。
現在公開されている、最新のレイク審査通過率、2016年12月のデータを見てみましょう。

新規申込者数 審査通過率
36,000件 35.5%

12月に申し込んだ36000件の人のうち、およそ3割以上の人が審査に通っていることがわかります。レイクは、他社より申し込んだ人の数も多いので、この新規に申し込んだ人の中でどれくらいの人が、審査に通りやすいステータスを持っていたのかわかりません。
しかしこの審査通過率を見れば、だいたいのレイクの審査基準を想像しやすくなりますよね。

レイクの審査に通りやすい人

ここからは、レイクの審査に通りやすい人はどんな特徴を持っているのか。そんな、「レイクの審査に強い人」について調べてみたいと思います。

収入が安定している

当然ですが、収入の情報はレイクの審査に大きく関係しています。レイクの審査において重要視されるのは、「収入が定期的で、安定しているもの」です。不定期で途切れがちな収入は、レイクの審査に落ちるきっかけとなってしまいます。

勤続年数が長い

勤続年数が長ければ長いほど、「収入が途切れにくいので収入が安定している」とレイクに認められやすくなります。逆に、勤続年数が半年以下など短い場合は、レイクの審査に落ちやすくなってしまうでしょう。

正社員である

他にも「収入が安定している」と身とさせる条件があります。それが「雇用形態」です。雇用形態が、アルバイトなど非正規雇用でなく、正社員という正規雇用だったとしたら、レイクの審査で一番有利な条件となります。
正社員かつ、勤続年数が数年以上など長かった場合、レイクの審査に通りやすい条件となるでしょう。
【関連情報】
他の銀行カードローン審査基準が気になる方のために、オリックス銀行カードローンの審査について詳しく説明しているサイトのリンクを貼っておきます。
オリックス銀行のカードローン審査について